スキンケア

2009年11月17日火曜日

インナーってイーインナ。

本日より股引き?
ステテコ?
タイツ?
スパッツ?

ツナギです。

ヌクーイです、

新型の息子のパパはニュータイプ?

機動戦士ガンダム。
スンマソン。

本日、立山を滑った画像が見られた。

明日からはガイドサービスも動き出す。

明日の報告が気になる。

今晩の降雪次第らしいがウラララララー。


2009年11月16日月曜日

チビチビダメポ。

ちびが新型の疑い。
我は夜間作業。
もちろん明日も朝から仕事。

OKM三十八は張り切ってどうぞ!


たかがノズル調整だが
性格がモロに出る。
思い切り出す者。
チビチビ出す者。
面白い。

こちらもいよいよ冬支度。果たして平野部に冬は来るのか?

仕事しながら凍結を祈る。

答えは?

昨夜は立山、暴雨風雪。
吹き溜まりには沢山積もっていることだろう。
後2回は降らないと地雷がある事だろう?

地雷用の板は用意してある。
腐ったLIBEの板。
今シーズンのメインはK2。
ロッカーはどうなんだろう?
今から期待が膨らむ。



白山は雪だったみたい。
モザイク掛かっているみたいなので得意の細目にて鑑賞中。



白馬 八方尾根。栂池自然園。

白馬は期待ハズレ。
明日からに期待しよう。
K2はTURBOを購入したがGYRATORと悩んだ。
答えはドッチだったのか?
早く滑って見つけたい!

2009年11月15日日曜日

フラッシュバック。

今日は残念ながら
息子の体調不良により
自宅待機。

先日、息子の乗る車は
追突された。当然、病院。
検査では何ともなかった。
しかし嘔吐、発熱が出たら病院に来なさいと言われていました。

新型か?等とも考えましたが熱がありません。
微熱と嘔吐。
得意の自己中毒?

とりあえず今日は自宅にて様子見となりました。

無料カタログでも見ながら過ごす

日曜日は久しぶりで良い休日となりました。

夜にはガキは元気に走り回るようになって一安心。

カタログを見て
白馬や白山、立山など
自分知る風景を
色々フラッシュバック。

立山も積もり出したし
いい感じ。

卑しい癒しライト。

チャラチャチャ

チャーラーラン。

チャラチャチャ
チャーラーラン。

チャララン・チャララ・
チャチャチャララーン。


今日は二千円でムーディーLightゲット。

何種類かある中からBlueを選ぶ。

赤は情熱。青は何だろう?あっ!

青はウサギ?

止めておこう。

液体の中に多分?油系?
ライトにて熱せられ浮上し、
温度が下がると
降下してくる仕組み。か?

浮上する時は
神秘的要素有りで
生命の誕生?を
思わせる。

完全に軌道に乗るまでが
ランダムで良かった。

一時間以上見て我に帰る。今夜は燃えることでしょう!

まだまだ続く
ムーディーな夜。

2009年11月14日土曜日

亀亀POWER?

来週火曜、水曜は、どうやら山では雪が期待できる。
今期の長期予報もあまり期待できない。
カマキリの卵の位置や
カメムシが多い年は雪が多いらしいが
今年は多かったみたい。
カマカマ情報は、しらね~。
カメカメ様!力を下さい。

かめかめ
↓
カメカメ
↓
亀、亀。
↓
止めておこう。
又、変な方向に誘われる。

あと、2週間ちょっと。
11月30日までの営業期間で冬季閉鎖。

エキスパート達は厳冬期の立山へ入山しているが、それは困難。

頼む冬将軍様。降臨願う。

2009年11月13日金曜日

ブラセン応援歌。

少し前の話。

あれは?たしか夏の出来事。
ある友人達とBBQでの会話。

「猫背君、ちょっと」
友人の妻から誘い。

内心。興奮した。
もう一人の自分との戦いであった。
あ~ヴ。駄目だ。
頬を叩き、自分を押し殺した。

「なんだい?」
いつもより低い声で返答した。
キマッタ。そう思った。

「お願いがあるの!」やはり来たと思った。
不倫→友人の妻→友達崩壊。
いろいろ、オロオロ。

「娘の事なの。」
あれ?違うみたい?
なぜ?旦那に相談しない?
なぜ?俺に?

考えるだけ無駄だった。
「猫背君はチャべだから!」
そう言ってから続けた。
「娘が今日からブラしてるから!チャカサナイデ。」
今日から?新鮮だった。

なに!?

あたりを見渡し、標的のブラ発見。
ターゲット ロックオン。

スレンダーな身体にしっかりブラセン発見。

「早くない?あの子は幾つ?」


こちらは我阪神タイガース ブラゼル応援歌。
注) ブラセン応援歌とは関係ありません。


小5だった。ブ~。

完全子供。ストライクというより始球式。
しかし、その夜。

前を無邪気に通る憧れのブラセンは走り続けたのであった。

その度に
「絶対にチャカスナ」
かなり念を押された。
大事な時期らしい。


ルンゼ最高の映像。

昨日、久方ぶりに内股と交信。
彼は、冷静だった。
「まだ、雪は無い。」
「連絡が早い。」

ネットサーファーの彼は元気そうだった。
来週末の再会、決起集会?を誓ったのであった。

2009年11月12日木曜日

MASTERS

昨夜、山に降雪はありませんでした。

かなり夜は冷えていたので
期待したのですが・・。

水曜のバスケの練習も
今年最後の大会を前に沢山の人が集まりました。
2ヶ月前から続く、ハードな練習で
皆、体力的復活?がみられました。

続けていれば、戻ります。
このまま、MASTERS(40歳以上のバスケットバール)まで
頑張りましょう。

子供が大きくなってきて、
女の子がいる家では早くも
「お父さん、キモイ」
「エロい」
など言われているそうで家に居場所は無くなり
月日が経ち体育館に戻ってきたようです。

「頑張れキモイお父さん達。」
バスケでカッコいい姿を・・・。

娘を振り向かせる為!


同じMASTERSでも、こちらは命張ってます。
スノーボードにも色々大会があります。
パイプ、クロス、キッカー、スロープ、グラトリ・・。

一つの山でスタートとゴールを決めます。
後は、自由。
滑ったライン、難易度で評価しあう大会。

つまり、命知らずが有利。
イメージ通りで無いと岩直撃→死です。



幾ら旨いライダーでも、
フラット落ちでは立てません。
安心しました。

同じランディングPOINTでも立てません。
安心しました。
>
ヘルメットカメラは
事前イメージトレーニングには最高だと思います。

しかし、あまり良い状態では無い様で皆さんバタバタです。

しかも、大会だからか?慌てている様に見えてウケマシタ。

ならば、良い条件の映像も!


パックパウダーで気持ちよさ毛。

2009年11月11日水曜日

なまぬる。うい。

本日、石川県内は纏まった雨。
山はどうだろう?

槍ケ岳山荘付近は雪です。

立山室堂は雨。

白山は当然、雨。
温かい雨です。
残念、先日の降雪はもうありません。
1からやり直し。

11月の連休までには頑張って降ってくれ!
槍は遠いから嫌や。

D.P.M.W参照。

2009年11月10日火曜日

筑波ネエ。

某社の中年不良専務より情報入手。

専務はバイクに跨り、二度目の青春真っ盛り。
週末になればテント片手に放浪の旅。
鉄砲玉の如く行ったっきり。
「あ~。自由って スンバらし~い。」

会う人、逢う人情報提供して頂きます。
今回は植物。

こんなん始めて見ました。
色々あるんですね。

何に見えますか?

葉は茎の先端に 4 枚が輪生します。
この姿が羽根つきの羽根に似ていることから
和名が付けられています。

歌までありました。


そして、次回への宿題までも貰いました。
予定はありませんが、木、金曜あたり出動出来るかも?

秋の昼休み企画。
タイトル
「日本はピラミッドより古墳なの?」
次回乞う御期待。

今期閉鎖の便り。

温暖化、財政難。
スキー場は閉鎖が続きます。

そして今年はスノーバレー利賀。
地滑りによるリフト支柱の移動が確認され
安全最優先の結果、今期の営業を断念されたらしい。
昔の利賀スキー場は言ったことあるが
新しいのは未だでしたので
関係ありませんが残念です。

閉鎖中、営業終了のスキー場には
ハイクアップする人が集まる。
また、ひとつ選択肢が増えたかは会議が必要。

多分、金剛堂山への招待状は来ないと思う。

あと10年もすれば日本の標高の低いスキー場の大半が
閉鎖に追い込まれるだろう。

今から足で登っていれば10年後慌てなくていい。
自分は10年後、滑っているかは不明。
生きているかも不明。

未来は誰にも判らないが温暖化は止まらない。

ラーメンはエコ箸で食べよう。

2009年11月9日月曜日

TIME OVER。

完全事務系女を引き連れ百名山。
普段は運動しないピラティス命の女でも
登れる山を選びました。
雨飾山 1963.2m

先日の降雪も気になりましたが
な~に!2,000mに満たない山ですから
どうせ雪など無いと思い選定しました。
朝5時起床。
愛する彼女をLOVEワゴンで迎えに行く。
六時合流。

イチャイチャして糸魚川着。
目指すは小谷村。
今回も初の山域。
もう時期始まるWINTERの下見。→女には内緒。

雨飾山荘を過ぎた辺りから除雪後の残雪。
不安が過ぎる。
駐車場に着き車の多さに一安心。
登山者がいる→登れる→雪など無い→正解。
こんな流れで進みます。
駐車場から山頂まで210分。4,400mの旅。スタート。
楽勝ムードで行きます。
解決したはずの問題発生。
残雪によりトレッキングシューズの女は爆発。
オンブなど出来ない。
荒菅沢が見えた頃残雪はピークに。

自分は女の機嫌を伺いながら始めてみる風景に感動。
スローペースは続く。
荒菅沢にて


女は早くも言い訳混じりの愚痴。
TIME Limitもチラつき出す。
「行けるだけ行きたい」
そう言うので先を急ぐ。
TIME OVER。
登山口から400m置きにあった表札は10/11。
あと400mの所で終了とした。

ヘッドランプで帰りたくない。
行動時間も長くなる。
女は限界。

しょうがない。また、来よう。
泣きじゃくる女。
抱き合う二人。

笹平では日本海、焼山、後立山連峰が確認できた。
苦渋の決断は正解で日没前に無事下山。

今回はLOVE POINT減点であった。
思った以上に雨飾はカッコよかった。
山頂には立てなかったが
荒菅沢からTOPまでのラインが想像できた。
冬に活かせる。
事務系は
3時間動いて5時間休んだ。
春夏シューズで頑張った。
今回は場所選びに失敗した。
事前情報に失敗した。
自分の失敗で登頂させれなかった。
やっぱり同行させると失敗も大きくなる。
自分の体力で計算した。
反省である。

「愛があれば大丈夫?」かな?

Tiger&Dragon 。

雨飾山下山後、

冷えて疲れた身体を
雨飾山荘で暖める!

露天風呂からは
満天の星空。

まさに男湯独り占めで
独り星屑のステージ。

唄ってみた。

女湯の彼女はハモってはくれない。

サビチィ。クロベー。


そして旅の終わりはラーメン。

石川の龍は
北陸の虎に会いに行った。
吉村屋 直系 はじめ屋。

三年以上わたしの
ラーメンランキング一位は
今夜も裏切らなかった。

2009年11月8日日曜日

荒菅沢

晴天の中、小谷村へ。
流石は豪雪地帯。
残雪ありで登山も一苦労。
トレッキングシューズで登場の彼女から朝から怒られて出発。

予想を超える風景!

雨飾山はタイムOVERで敢え無く敗退。

反省の残る登山となりましたが雪が待ち遠しい感じ。
二人の仲は今だビミョー(^^ゞ。

2009年11月7日土曜日

自分優先。

週末の度に天気が良い様な気がする。
最高のクソッ晴れでした。
悔しい意味を含みます。

仕事帰りは少し遠回りして
夕日を見ながらドライブ。

自分で思う。
「俺って ス・テ・キ。」
自分大好き度UP。
そして思う。
「なんで、けっこn・・・・・?」
相手がいるのでしょうがない。


では、明日のお楽しみハイキングでも考えよう。
女を自然の力で落とす計画。

昨夜、何を思ったか?
いきなり
「白山行きたい!連れて毛」
「おまえ無理!」
って言うか。雪有るし駄目ポン。

「じゃあ、どっか行きた~イ」
甘い声で言われると
「俺も男だ!任せとけ?」

こんな感じのLOVE GAME。
でした。
県内の小さな山も考えたが。
白山は見てもしょうがない。
感動しない。
ならば、冬に繋げたい。
福井?
富山?
岐阜?
新潟?
・
・
・
そうだ。
百名山。
女の体調次第だが
どちらかに
行こうと思う。
ここでも
密かに自分優先。

女が喜ぶかは謎レス。

愛が深まりますよう祈ります。

2009年11月6日金曜日

水戸黄門がやってくる。

今朝、駐車場までの公園のベンチです。
見事に破壊されていました。

多分、奴らです。

毎晩、暴走族のあんちゃんが集合します。
そして、毎晩ビビリながら通過します。
オヤジ狩りでもあったらどうしよう?
なんて思いながら
息を潜め、気配を消し、
「ゴックッ」っと唾飲んでから通過します。

若いので勘弁しますがこれはイタダケマセン。
今晩、注意しましょう。
多分、返り討ちが怖いので心の中で呟きます。
「駄目では無いでしょうか?」って!

OSPREY
KODE
今朝、到着。

俺のじゃ無いので直ぐ配達。
触ると欲しくなりました。

先日の寒波で
待ちきれない人たちは滑ったらしい。
知らない人ですが 嫉妬 です。
栂池上部の画像。

自然園までテレマークの人々。
30cmあったそうです。

八方尾根には大群が押し寄せたらしい。
しかし、雪は約束されていないようです。

そして
立山でも
浄土山 北面 らしい。

立山では
場所を選べばこんな素敵なパウダーらしい。

しかし、
明日以降行ってもありません。
溶けたらしい。

猫背の 「らし~い~情報」 でした。

週末は絶好の行楽日和。
明日は残念、仕事。
日曜日は嫌がる奴らを連れて何処か小さい山に行こう。
それだけが
今の楽しみ。

2009年11月5日木曜日

慌てなくていい。

先シーズンから雪山の虜になりまして
内股の熱い指導と呪文から夢中になりました。

冬行きたいなら夏山と登山を始めました。
しかし、内股は夏はDSとばかりに向き合い。
外には、出ません。

猫背の言葉も活発な嫁の言葉も聞きません。
彼は雪が好きなんです。

唐松岳から見た剱岳は凄まじくカッコよかった。
高速から何の気なしに見ていた山が剱岳と知った時
「ビビッビっと」来ました。
いつしか自分は剱岳が気になりだしました。
映画の影響もあるでしょう。
急斜面への憧れもあるでしょう。

正直、山には興味は無く、
スノーボードで滑れれば何処でも良かった。
DVDで見るSTARは別世界。
割り切っていた。

元々、ゲレンデでは飽き足らず、
急斜面、落差、ノートラックを
求めて彷徨っていた。

高速から見える剱岳周辺の山々は
滑られている事を知った。

そこは、リフトもゴンドラも無い。
自分の足で登って滑るだけ。
登れないと滑れない。
単純だと思った。

山には伝説や歴史、昔話は付き物で
剱岳はその面でも引き寄せられます。
滑りたいので先ず。
夏に行こうと思い出した。

簡単では無かったが成功し更に引き付けられた。
周辺も調査した。
自分で登ったり、滑ることでその山が好きになる。
違う山からでも自分で登った山だけは
確実に分かる様になった。
「慌てなくていい。」
自分に言い聞かせ。

いつか、滑りたい。
剱岳。